トレンドブログで問合せに来たメッセージの対処法!コメント欄は必要?

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トレンドブログを運営しているとコメント欄や問い合わせからメッセージがきたりしますよね。

そんな問い合わせからメッセージが来た場合の対処法について少し説明してみたいと思います。

コメント欄は?と思いますが、それはお任せします(笑)

 

Contents

 

トレンドブログで問い合わせからメッセージが来た場合の対処法!

 

トレンドブログでそれなりにアクセスを稼いでいると問い合わせが来ることがあります。

その中で何種類か分別すると

1、JASRACによる著作権料金請求

2、「稼げてますか?」「これをしないと損しますよ」てきなやつ

3、クローズドのアフリエイトの勧誘(アフィリエイト会社)

4、誹謗中傷コメント

5、メール、削除依頼など

となっております。

この中で本気で対応したほうがいいのが5や1ですね。

あとはあなたの気分によっておまかせいたします。逆にいうと無視していいのは2と3と4ですね。

対応としては削除になります。

が、1点だけ、完全に削除する前に画像でもいいのでどういった内容を書いていたのかは記録しておきましょう。

ただ、ここであなたは思うかもしれません。

だったら問い合わせフォームなんていらないんじゃないの?と。

でも、1や5の場合のことを考えて設定していないと最悪裁判までに発展する可能性もあります。

コメントが送れないないため削除もできない!そうなると最終手段として裁判を起こすという可能性があることを忘れずに。

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トレンドブログで問い合わせからメッセージが来た場合の対処法を細かく解説

 

2、「稼げてますか?」「これをしないと損しますよ」てきなやつ

これはあなたに教材を売ろうとしていることがほとんどです。

まぁ、相手の教材のやり方がそうなんでしょうね。

ただ、こちらは無視していただいてもいいですが、最終判断はお任せします。

というか、本当にブログで稼げているのであればそんな勧誘なんてしてこなくても良いんですけどね、、、

3、クローズドのアフリエイトの勧誘

これもお任せします。

金額自体はオープンにされている価格よりも高めの設定になっていることが多いので興味があったらやってみてください。

ただ、別に返事をしないからといって特に問題になることはありません。

ちなみに大体が正規なASP会社からの依頼とかだったりします。

が、念のため本当に会社があるかどうか一度社名でググってみてもいいかもしれません。

4、誹謗中傷コメント

これは無視でOKです。

一番堪えますが、そういう考え方の方もいらっしゃるんだな~というぐらいでいいと思います。

が、トレンドブログで事件系などを書いて、書いた相手が一般人の場合は非常にまずくなることもあるので批判には答えなくていいんですが、

批判が多い記事は削除してもいいかもしれませんね。

京アニの犯人の名前などを書いたブログがGoogleのアドセンスアカウントBANをくらっていたりしますので。

5、メール、削除依頼

4と間違えてはいけないのが削除依頼ですね。

政治家や芸能人のことを書いているとどうしても受けてしまうときがあります。

その場合は迅速に対応(削除)しましょう。

また、記事の削除を実施したらメールで返信することも忘れずに。

ただ、記事自体にその人物に対して否定的な内容やナイーブな内容などは記載しないようにしましょう。

上記でも書きましたが、削除する前に、どんな内容のことを書いていたのかを自分で画像でもいいので記録しておくことが大切です。

実際、裁判とかになった場合、削除していたら本当はどのようなことになっているのかを証明することが出来ませんので、、、

 

トレンドブログでコメント欄のコメントに対策は必要か?

 

トレンドブログのコメント欄のコメントに対策が必要か?と聞かれたら、、、

あまり必要ないかと思います。

まぁ、実際、本当にあなたに削除を依頼したい場合は問い合わせフォームで連絡してきますから。

なのでトレンドブログにはコメント欄は必要ないので削除をしている方もいらっしゃいます。

ただ、コメント欄もコンテンツボリュームになるので良い内容のコメントをもらえるのであれば積極的に活用するのもいいかと思います。

特化ブログや女性の方の場合は、好意的なコメントを貰うことが多いので開放しておいてもいいかもしれませんね。

まとめ

最後に、やはり怖いのは嘘の記事や否定的な記事を書いて裁判沙汰になることですよね?

そうならないために問い合わせフォームを設置する必要がありますし、まず、前提としてそういった記事を書かないというのを肝に銘じておきましょう!

いいかえると誰も不幸にならない記事を書くようにしておきましょう!

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。